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DILLINGER

デリンジャー 妙に牧歌的な犯罪映画。 明るい音楽の多様、なぜかご陽気な主人公。犯罪を助長しているとしか思えない色調だ。 全く未知だったが★の数が多かったので観て … Read More

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Collide

アウトバーン バカバカしいまでに運の良かった男の話。 てなことを今更言ってもしょうがないか。たいていのエンタメ作品はそうなってますが、なぜか観ている間「運が良い … Read More

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THE GOONIES

グーニーズ ラジオでどこかの誰かが一番好きと挙げていたので、検索してみると、今ではあのシブいオヤジキャラのジョシュ・ブローリンが出ているというオマケ情報もあった … Read More

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WILD

わたしに会うまでの1600キロ この邦題やジャケットからして、自分探しの感動強要ロードムービーというのが予想できる。棚に並んでいるのを見ても借りようとは思わなか … Read More

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JOHN WICK : Chapter 2

ジョン・ウィック:チャプター2 「必殺仕掛人」的な世界観なんだけど… 鏡の間の戦いがテレビ番組のコントに思えてしょうがない。 映像も一見重厚に感じるが、それは暗 … Read More

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妻よ薔薇のやうに

妻よ薔薇のやうに 1935年作品だよな?山中貞雄の「丹下左膳余話 百万両の壺」とほぼ同時期の作品とは思えない画質の良さに驚く。 製作年と時代設定が同じとして、登 … Read More

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MORTAL ENGINES

移動都市/モータル・エンジン 冷静に考えれば「ンなアホな!」な世界観なんだが、それさえも呑み込んでしまうような恐ろしく作り込まれた世界観で、観客をねじ伏せてくる … Read More

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GUESS WHO’S COMING TO DINNER

招かれざる客 なんや名作やとか何とかっちゅうことらしいけど、題名からしてサスペンスタッチで暗そうやし、どうせ地味で辛気臭い話なんちゃうか〜と手を出しそびれていた … Read More

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À BOUT PORTANT

この愛のために撃て この邦題情報だけでは絶対借りないであろう作品。 原題の意味は「近距離で」とか「終りに」という意味らしい(グーグル翻訳で調べると、大文字だと「 … Read More

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How To Lose A Guy in 10 Days

10日間で男を上手にフル方法 身も蓋もなく言えば定石通り、でもなぜかイイ。 マシュー・マコノヒーが珍しく普通の二枚目を演じている。こんなにクセのないマシュー・マ … Read More

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THE FIRST PURGE

パージ:エクスペリメント 「パージ」三部作に次ぐ第4弾だが、話としては、なぜパージという制度が出来たかというエピソードゼロ的な作品。邦題のエクスペリメントは実験 … Read More

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First Kill

ファースト・キル 今となってはありがちなストーリーなんだけど、ブルース・ウィリスがあの役を演じていることに意味がある。イヤ、意味というより効能があると言うべきか … Read More

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KES

ケス 瑞々しいとはこのことだろうか。 決して観ていて楽しい気持ちになる種類の作品ではないけれど、この瑞々しさはなんだ。作為性を一切感じない。 それはなぜか? 美 … Read More

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HOMEFRONT

バトルフロント なぜか時々無性に観たくなるジェイソン・ステイサムもの。 もう定石通りの筋書きで、テレビ時代劇を見ている気分になってしまう。でも、それがいいんだよ … Read More

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The Man Without a Face

顔のない天使 メル・ギブソンの初監督作品だそうだ。 「パッション」「ブレイブハート」「ハクソーリッジ」のどれも未見なのでメル・ギブソン監督作品を観るのも初めてか … Read More

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AQUAMAN

アクアマン もう何も言うことが無い、非の打ち所の無い冒険活劇ファンタジー。 難易度が極めて高いとされる水の表現をクリアしまくったCG技術。 と、ベタ褒めしてはみ … Read More

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