THE BEGUILED
白い肌の異常な夜 かなりインパクトのある邦題だ。18禁な内容を連想させるものだが、映像表現的には当然ながらソフトなものになっている。原題の直訳の意味が気になると … Read More
白い肌の異常な夜 かなりインパクトのある邦題だ。18禁な内容を連想させるものだが、映像表現的には当然ながらソフトなものになっている。原題の直訳の意味が気になると … Read More
ジョン・ウィック:チャプター2 「必殺仕掛人」的な世界観なんだけど… 鏡の間の戦いがテレビ番組のコントに思えてしょうがない。 映像も一見重厚に感じるが、それは暗 … Read More
ラブリーボーン 予想の斜め下を行く作品。 一般的なゴーストものとは一線を画す。主人公の少女が幽霊パワーを使って、犯人に復讐するとか、家族を守るとかして最後は天国 … Read More
ギリシャ第25日目 6月13日(火) だからカンコーチは サンドリーニ島・フィラ 早朝、大雨の音で目が覚め、あ、こりゃ今日は泳げんなと思い、又寝をした。9時すぎ … Read More
ギリシャ第28日目 6月16日(金) 洞窟の我が家 サンドリーニ島・イア やはり今朝のパンも辛かった。めしがまずいと無口になる。それでなくとも恐ろしく静かなのに … Read More
ラルゴ・ウィンチ 宿命と逆襲 全く期待していなかったのが良かったのかもしれない。B級バカアクション映画程度に予想していたので見事に裏切られた。 自分が観るフラン … Read More
旅するジーンズと16歳の夏 いわゆる自分探しの青春ものな感じ。 四人四様の物語を同時進行で描くという至極当たり前な造り。恋愛話については、どうでもいいやと思えて … Read More
インクレディブル・ハルク 意外と良かった。 あまりにも有名なコンテンツだからというお陰もあろうが、オープニングロールだけで、なぜ緑の怪物が誕生したかを手短に且つ … Read More
駅馬車 ようやく観ましたよ、映画史に燦然と輝く名作を。 でもね今となってはそんなに凄いんかな?と思っちゃうんですよね。と毎度お馴染みの法則を感じるのだ。 193 … Read More
スリー・ビルボード 呉越同舟。キリコとイプシロン。 という言葉が浮かぶ。 ここで終わってくれぇ〜!という所で終わってくれる。良い「曖昧な終わり方」の見本。その時 … Read More
ギリシャ第35日目 6月23日(金) おっぱいぽろりんを考察する シフノス島・アポローニャ 19日の日に発見していたアルティモナのパン屋さんに向かう途中、会う子 … Read More
レッド・オクトーバーを追え! 言語問題が初めて見るパターン。 ショーン・コネリーがロシア(当時はソ連かな?)軍人のエライさんを演じている。並のアメリカ映画なら躊 … Read More
アトミック・ブロンド アクション性は高いんだが、チト難解で、どんでん返しの結末が判っても爽快感に欠ける。それぞれのシークエンス部分は独立していいんだが、全体像が … Read More