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驟雨

驟雨 久しぶりの成瀬もの。 シチュエーションとか題材とかが「めし」と同じと思える。と言っても朧にしか憶えていないんだけど。 それほど重大な事が起きないホームドラ … Read More

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Training Day

トレーニング・デイ トレーニング「デイ」なんだよね。「デイズ」じゃないんだ。 「24」「アメリカングラフィティ」なんだ。 これは意外な展開だった。てっきりデンゼ … Read More

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The Hand That Rocks The Cradle

ゆりかごを揺らす手 B級くさい気もするが実は結構名作という噂を頼りに借りてみたが、まず、実際はワイド画面にもかかわらず3:4比率の収録にがっかりする。 まるで恋 … Read More

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THE MASK

マスク 1994年の作品かぁ…と製作年を確認したくなる映画だった。 まだCGも全盛というか当たり前ではなかった頃であり、この映画のウリのひとつにCGも挙げられて … Read More

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ANT-MAN and THE WASP

アントマン&ワスプ 単体ものなんだから当たり前なんだけど、インフィニティ・ウォーとは何の関係もない本編だった。インフィニティ・ウォーの突破口となるような展開があ … Read More

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THE ACCIDENTAL TOURIST

偶然の旅行者 タイトルから想像していた内容とは大きく異なる作品だった。 この題名は旅行ガイドブックの執筆を生業としている主人公が書いている本のタイトルであった。 … Read More

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Remember The TITANS

タイタンズを忘れない 感動のスポーツ系実話もの。 と言いたいところだが、「名作、名作」との評判が裏目に出てしまった(持ち前のヘンコツスピリットが発動してしまった … Read More

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Shattered Glass

ニュースの天才 拍子抜けするほどスケールの小さい作品 とんでもない大事件でも起こしたのかと思ったら、意外なほどスケールが小さい話だった。(ただしキャッチコピーを … Read More

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Witness for the Prosecution

情婦 ビリー・ワイルダーの隠れた名作との呼び声も高い本作、観よう観ようと思いつつ10年は経ってしまった。 主役はチャールズ・ロートンと言ってもいいだろう。この人 … Read More

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It Follows

イット・フォローズ うん、こりゃあアイデアですな。 斬新!とまでは言わないが、見所はこの手の作品のスキマを突いた設定そのものに尽きる。 ●奴らの動きはゆっくりだ … Read More

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Groundhog Day

恋はデジャ・ブ 邦題通りの内容。 「オール・ユー・ニード・イズ・キル」の恋愛版とも言えるか。 問題点の解決策が主人公にも観客にも解らない点が良い(勘の良い観客に … Read More

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鉄道員

鉄道員ぽっぽや 故志村けん唯一の映画出演作だと最近話題になっていたので、珍しく時流に乗ってみた。 主人公の乙松は、いわゆる「健さん」のイメージを前提に書かれたよ … Read More

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旅のブログについて

本家のHPで連載していた、台灣からヨーロッパまでの旅日記があるんですが、ギリシャの途中で止まったまま10数年。その続きをこちらで再開する所存であります。みごと最 … Read More

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Ghost Ship

ゴーストシップ 非常に贅沢な作り込み。 慥かにホラーなのに映像は美しい。「ホラーなのに」というのもヘンな言い方だろうけど、そう言いたくなるほど映像は流麗でコクが … Read More

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ON THE WATERFRONT

波止場 クラシカルな映画では絶大な認知度を誇る「エデンの東」の監督、エリア・カザンがマーロン・ブランドを主演に撮った作品。 とは言っても「エデンの東」も「ゴッド … Read More

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UNFAITHFUL

運命の女 何よりも映像が素晴らしい。 これを格調高い映像というのかもしれない。 たしかリチャード・ギア主演のミステリーという認識だったんだけどなぁ?記憶違いかな … Read More

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TAMMY

タミー/Tammy さっき観た「驟雨」に比べてドラマチック性は十分にあるんだけど、全体的には「どうでもええわ」と感じてしまうのはなぜだろう。 バーガーショップ強 … Read More

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Shall we Dance ?

シャル・ウィ・ダンス? 迷ったんだが、オリジナルではなくこちらから観ることにした。 たしかに面白い。でもコメディ要素はそんなに無いように思う。ではどこが良かった … Read More

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